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<title>マクロスΔ（マクロスデルタ）の小部屋</title>
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<description>テレビアニメ・マクロスΔ（マクロスデルタ）の話題について投稿していきます。</description>
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<title>『マクロスΔ』挿入歌「いけないボーダーライン」本日よりカラオケ配信！</title>
<description>本日より、『マクロスΔ』の挿入歌、「いけないボーダーライン」が「JOYSOUND」にてアニメ映像付きカラオケで配信されます。2015年12月31日に放送されたマクロスΔの特番のアニメパート、第1話「先取りエディション」の最後の部分で流れていた、戦術音楽ユニット「ワルキューレ」の歌う「いけないボーダーライン」のカラオケです。どんなアニメ映像なのでしょうね。「ワルキューレ」のダンスパートがメインになっていると嬉しいですね。センターは誰になるのでしょうか？美雲？、それともフレイア？..</description>
<dc:subject>マクロスΔ</dc:subject>
<dc:creator>琴野政人</dc:creator>
<dc:date>2016-02-07T01:27:45+09:00</dc:date>
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本日より、『マクロスΔ』の挿入歌、「いけないボーダーライン」が「JOYSOUND」にてアニメ映像付きカラオケで配信されます。<br /><br />2015年12月31日に放送されたマクロスΔの特番のアニメパート、第1話「先取りエディション」の最後の部分で流れていた、戦術音楽ユニット「ワルキューレ」の歌う「いけないボーダーライン」のカラオケです。<br /><br /><br />どんなアニメ映像なのでしょうね。<br /><br />「ワルキューレ」のダンスパートがメインになっていると嬉しいですね。<br /><br /><br />センターは誰になるのでしょうか？<br /><br />美雲？、それともフレイア？<br /><br />第1話「先取りエディション」を見たかぎりでは、美雲がメインボーカルみたいな感じがするので、美雲がセンターになりそうな気がします。<br /><br /><br />『マクロスΔ』を全話通しての構成を考えると、フレイアがセンターでもいいかな？って思えます。<br /><br />新入メンバーとして「ワルキューレ」に入り、そこで成長していき、上り詰めてセンターを勝ち取る・・・、なんて展開になれば面白いと思う。<br /><br /><br />でも、歌ではセンターを取れたとしても、恋の面では、センターはちょっと難しいかな？<br /><br />なにせ14歳と、ちょっと幼すぎますからね。<br /><br />もう2～3歳年上で、16～17歳くらいだったら、恋のトライアングルでもセンターを取ることができたかもしれませんが。<br /><br /><br />『マクロスΔ』では、三角関係がいくつもできるとのことですから、フレイアはその中の1つの歌の部分で期待していきたいと思います。<br /><br />いずれにしても、本放送が待ち遠しいですね。<br /><a name="more"></a>

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<title>『マクロスΔ』1話感想　空中騎士団編</title>
<description>『マクロスΔ』の第1話「先取りエディション」の感想などを書いていきたいと思います。登場キャラは、公開されている情報が少ないので、いろいろと想像をめぐらせていくしか、今のところはできません。それでは今回は、空中騎士団を取り上げてみたいと思います。空中騎士団は、風の王国に仕える、Sv-262 ドラケンIIIを主力機とするバルキリー部隊です。公開されたキービジュアルでは、空中騎士団は5人組です。隊員は、キース・エアロ・ウィンダミア、ロイド・ブレーム、テオ・ユッシラ、ザオ・ユッシラ、..</description>
<dc:subject>マクロスΔ</dc:subject>
<dc:creator>琴野政人</dc:creator>
<dc:date>2016-01-30T02:32:13+09:00</dc:date>
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『マクロスΔ』の第1話「先取りエディション」の感想などを書いていきたいと思います。<br /><br />登場キャラは、公開されている情報が少ないので、いろいろと想像をめぐらせていくしか、今のところはできません。<br /><br /><br />それでは今回は、空中騎士団を取り上げてみたいと思います。<br /><br /><br />空中騎士団は、風の王国に仕える、Sv-262 ドラケンIIIを主力機とするバルキリー部隊です。<br /><br />公開されたキービジュアルでは、空中騎士団は5人組です。<br /><br />隊員は、キース・エアロ・ウィンダミア、ロイド・ブレーム、テオ・ユッシラ、ザオ・ユッシラ、ボーグ・コンファールトの5人です。<br /><br /><br />それぞれの隊員のプロフィールは、以下の様になっています。<br /><br /><br />キース・エアロ・ウィンダミア<br />空中騎士団のエースパイロット。騎士道精神を貫く。<br /><br />ロイド・ブレーム<br />空中騎士団の指揮官。眼鏡が似合う知的な青年で、眼鏡には特別なこだわりがある。<br /><br />テオ・ユッシラ<br />空中騎士団のパイロット。ザオの双子の兄。<br /><br />ザオ・ユッシラ<br />空中騎士団のパイロット。テオの双子の弟で、兄に比べて好戦的。<br /><br />ボーグ・コンファールト<br />赤い髪が特徴的。やんちゃな末っ子で、姉たちに囲まれて育った。<br /><br /><br />ワルキューレとデルタ小隊がアル・シャハルの潜入調査に着いたその日の夜に、空中騎士団がワルキューレを攻撃しに、シャハルシティーを襲います。<br /><br />一時は空中騎士団がワルキューレを追い詰めますが、ワルキューレが「いけないボーダーライン」を歌い出し、体勢を立て直します。<br /><br /><br />2015年12月31日に放送された「先取りエディション」は、ここで終わっています。<br /><br />ここまでに公開されている情報で、気になる点が2つあります。<br /><br />1つ目は、なぜ、いまさら“風の王国”なのかということ。<br /><br />2つ目は、空中騎士団のバルキリーが単発であること。<br /><br /><br />1つ目の”王国”についてですが、少なくとも移民船団にいたころは、王国なんて無かったはずです。<br /><br />惑星に入植して開拓していく段階で、いつの間にやら王様が出現して、王国が出来たのでしょうけれど、移民には王国なんて発想は無かったと思います。<br /><br />とにかく明確な説明をしてほしいですね<br /><br /><br />2つ目は、空中騎士団のSv-262 ドラケンIIIが単発機であり、バルキリーとして3形態に完全変形できるのかどうかです。<br /><br />デルタ小隊のバルキリーは、アニメ内で変形した姿を見せていましたけれど、空中騎士団は、変形していません。<br /><br />マクロスの見どころのひとつが、バルキリーの変形なので、そこらへんも、きちんと情報を公開してほしいところです。<br /><br /><br />今後発表される、風の王国と空中騎士団の情報に注目していきたいと思います。<br /><a name="more"></a>

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<title>『マクロスΔ』動画　～1＆2話ゴリゴリ見せちゃるかんね～</title>
<description>この春のマクロス関連の大きなイベントは、2016年3月21日に開催される『マクロスΔ』放送直前ルンピカ上映会でしょう。この日は、第1話本放送版「Mission 1」と、第2話「Mission 2」を併せて劇場の大スクリーンで上映します。第1話のストーリーは、「先取りエディション」で公開されたので、おおよそわかっていますが、第2話では、それがどこまで進むのか、楽しみでもあります。それから声優陣の正式キャスティングが、エンディングクレジットで発表されるはずなので、こちらも待ち遠し..</description>
<dc:subject>マクロスΔ</dc:subject>
<dc:creator>琴野政人</dc:creator>
<dc:date>2016-01-22T22:49:10+09:00</dc:date>
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この春のマクロス関連の大きなイベントは、2016年3月21日に開催される『マクロスΔ』放送直前ルンピカ上映会でしょう。<br /><br /><br />この日は、第1話本放送版「Mission 1」と、第2話「Mission 2」を併せて劇場の大スクリーンで上映します。<br /><br />第1話のストーリーは、「先取りエディション」で公開されたので、おおよそわかっていますが、第2話では、それがどこまで進むのか、楽しみでもあります。<br /><br />それから声優陣の正式キャスティングが、エンディングクレジットで発表されるはずなので、こちらも待ち遠しいですね。<br /><br /><br />併せてスタッフ＆キャストのトークも実施されます。<br /><br />スタッフ側では、河森総監督はおそらく出てくるでしょう。<br /><br />あとは、音楽プロデューサーあたりに出てきてもらえると、5人の歌姫「ワルキューレ」の楽曲についてのお話が聞けそうで嬉しいのですけれど。<br /><br /><br />そのあとには、『マクロスΔ』で声優＆歌手デビューするシンデレラガールである、フレイア・ヴィオン役の鈴木みのりが歌うステージも予定されています。<br /><br />約8000人の応募者の中からオーディションで選ばれた、愛知県出身で1997年10月1日生まれの18歳の新人です。<br /><br />どんな曲を歌うのでしょうか。<br /><br />マクロスシリーズの原点である、リン・ミンメイの「愛・おぼえていますか」とか。<br /><br />あるいは、オーディションで歌った、ランカ・リーの「星間飛行」でしょうか。<br /><br />それとも、ワルキューレの「いけないボーダーライン」とか。<br /><br />1曲だけだと間が持たないので、いっそうのこと、これら全部とか。<br /><br />はたまた、OPまたはED主題歌とかが入っていたらサプライズになりますね。<br /><br /><br />いずれにしても、チケットをゲットできた方は、楽しんできてください。<br /><a name="more"></a>

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<title>『マクロスΔ』の歌姫に新人声優鈴木みのりを抜擢</title>
<description>『マクロスΔ』の登場キャラは、公開されている情報が少ないですが、いろいろと想像をめぐらせていきたいと思います。それでは今回は、『マクロスシリーズ』の見どころの一つである、ヒロインの「歌姫」の1人、フレイア・ヴィオン役の鈴木みのりさんを中心に書いていきたいと思います。物語の鍵を握る歌姫役の声優と歌を、約8000人からオーディションで選ばれた、愛知県出身で1997年10月1日生まれの18歳の新人、鈴木が担当することが発表されています。鈴木は、本作が声優・歌手ともに初挑戦の、まさに..</description>
<dc:subject>マクロスΔ 声優</dc:subject>
<dc:creator>琴野政人</dc:creator>
<dc:date>2016-01-20T16:25:09+09:00</dc:date>
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『マクロスΔ』の登場キャラは、公開されている情報が少ないですが、いろいろと想像をめぐらせていきたいと思います。<br /><br />それでは今回は、『マクロスシリーズ』の見どころの一つである、ヒロインの「歌姫」の1人、フレイア・ヴィオン役の鈴木みのりさんを中心に書いていきたいと思います。<br /><br /><br />物語の鍵を握る歌姫役の声優と歌を、約8000人からオーディションで選ばれた、愛知県出身で1997年10月1日生まれの18歳の新人、鈴木が担当することが発表されています。<br /><br />鈴木は、本作が声優・歌手ともに初挑戦の、まさにシンデレラガールと言えます。<br /><br /><br />鈴木が演じるのは、歌うのが大好きで戦術音楽ユニット「ワルキューレ」に憧れる銀河辺境の田舎出身で、しゃべり方に若干の訛りがある14歳の少女、フレイア・ヴィオンです。<br /><br />地元のリンゴ農家の次男に嫁ぐのが嫌で実家を飛び出し、ワルキューレ新メンバーのオーディションを受けるべく密航してきたのでした。<br /><br />歌声を色で表現する特技があるようで、レイナ＆マキナの歌う「ジリティック♡BEGINNER」を聴いて、<br />「音が踊っている。」<br />「青、白？」<br />「ううん、この音、風の色！」<br />と表現したり、<br />美雲の「いけないボーダーライン」のハミングを聴いて、<br />「虹の色。」<br />と表現していました。<br /><br /><br />デルタ小隊の活躍とワルキューレの歌に触発されたフレイアは、「いけないボーダーライン」を一緒になって歌い出して、ワルキューレのメンバーと同じ「アクティブ反応」を示すのでした。<br /><br />またその際に、フレイアがウィンダミア人であることが明かされています。<br /><br /><br />フレイアは無事にワルキューレの新メンバーになれるのでしょうか。<br />また、ハヤテ・インメルマンとの関係は進展するのでしょうか。<br />そして、三角関係のライバルは誰になるのでしょう。<br /><br /><br />フレイアはこの作品で、何曲くらい歌うのでしょうか。<br />ソロ曲よりもユニット曲の方が多くなるのかもしれませんね。<br /><br />鈴木みのりさんの今後の活躍に注目していきたいと思います。<br /><a name="more"></a>

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<title>『マクロスΔ』にランカやシェリルは出演するだろうか？</title>
<description>『マクロスΔ』の登場キャラは、公開されている情報が少ないですが、いろいろと想像をめぐらせていきたいと思います。それでは今回は、ランカとシェリルの出演の可能性を取り上げてみたいと思います。『マクロスF』は、謎の巨大異星生命体バジュラと人類の戦いを中心に描いていました。その戦いの中で、ランカとシェリルの歌が大きな影響を及ぼすので、歌姫に選ばれたのでした。それに対し『マクロスΔ』は、『マクロスF』から8年後の西暦2067年という時代背景です。人間が凶暴化する謎の奇病「ヴァールシンド..</description>
<dc:subject>マクロスΔ</dc:subject>
<dc:creator>琴野政人</dc:creator>
<dc:date>2016-01-20T16:20:26+09:00</dc:date>
<content:encoded><![CDATA[
『マクロスΔ』の登場キャラは、公開されている情報が少ないですが、いろいろと想像をめぐらせていきたいと思います。<br /><br /><br />それでは今回は、ランカとシェリルの出演の可能性を取り上げてみたいと思います。<br /><br /><br />『マクロスF』は、謎の巨大異星生命体バジュラと人類の戦いを中心に描いていました。<br /><br />その戦いの中で、ランカとシェリルの歌が大きな影響を及ぼすので、歌姫に選ばれたのでした。<br /><br /><br />それに対し『マクロスΔ』は、『マクロスF』から8年後の西暦2067年という時代背景です。<br /><br />人間が凶暴化する謎の奇病「ヴァールシンドローム」が猛威を振るう銀河辺境の惑星が舞台となっています。<br /><br />人類対バジュラの戦いに歌を利用していた『マクロスF』とは違い、『マクロスΔ』では人間対人間の戦いに変わっています。<br /><br />そこにはもう、ランカやシェリルの歌が入り込める隙間はないといえるのではないでしょうか。<br /><br />ランカやシェリルの歌には、もはやワルキューレのような力はないということです。<br /><br />戦場の第一線で戦っているワルキューレに対して、後方で歌っているだけのランカやシェリルは、見劣りがしてきます。<br /><br /><br />こうなると歌姫としての出演は、ほぼ皆無と言えるのではないでしょうか。<br /><br />出演したとしても、過去の回想とかのワンシーン・数カット限りのゲスト出演になるのではないでしょうか。<br /><br /><br />せっかくの新作アニメなのですから、新キャラで新しいストーリーを楽しんだほうが良いと思います。<br /><a name="more"></a>

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<title>『マクロスΔ』キャラクター考察　デルタ小隊編</title>
<description>『マクロスΔ』の登場キャラは、公開されている情報が少ないですが、いろいろと想像をめぐらせていきたいと思います。それでは今回は、デルタ小隊を取り上げてみたいと思います。デルタ小隊は、戦術音楽ユニット・ワルキューレの護衛を務める、最新鋭のVF-31 ジークフリードを主力機とするバルキリー部隊です。公開されたキービジュアルでは、ワルキューレは5人組で、デルタ小隊のバルキリーも5機となっていますが、第1話の時点ではフレイアが参加していないので、4人ということになり、デルタ小隊も４機体..</description>
<dc:subject>マクロスΔ</dc:subject>
<dc:creator>琴野政人</dc:creator>
<dc:date>2016-01-20T16:14:37+09:00</dc:date>
<content:encoded><![CDATA[
『マクロスΔ』の登場キャラは、公開されている情報が少ないですが、いろいろと想像をめぐらせていきたいと思います。<br /><br /><br />それでは今回は、デルタ小隊を取り上げてみたいと思います。<br /><br /><br />デルタ小隊は、戦術音楽ユニット・ワルキューレの護衛を務める、最新鋭のVF-31 ジークフリードを主力機とするバルキリー部隊です。<br /><br />公開されたキービジュアルでは、ワルキューレは5人組で、デルタ小隊のバルキリーも5機となっていますが、第1話の時点ではフレイアが参加していないので、4人ということになり、デルタ小隊も４機体制になります。<br /><br />隊員は、ミラージュ・ファリーナ・ジーナス、チャック・マスタング、メッサー・イーレフェルト、アラド・メルダースの４人です。<br /><br /><br />それぞれの隊員のプロフィールは、以下の様になっています。<br /><br /><br />ミラージュ・ファリーナ・ジーナス<br />デルタ小隊の紅一点。パイロットとしての職務にプライドを持っているが、マジメで融通が利かない部分もある。<br /><br />チャック・マスタング<br />デルタ小隊のムードメーカー。お調子者で、すぐに女性にちょっかいを出すが相手にされない。<br /><br />メッサー・イーレフェルト<br />デルタ小隊のエースパイロット。常に冷静沈着に対応するプロフェッショナルである。<br /><br />アラド・メルダース<br />包容力と厳しさを併せ持つデルタ小隊の隊長であり、頼れる兄貴分。<br /><br /><br />ワルキューレとデルタ小隊がアル・シャハルの潜入調査に着いたその日の夕刻に、「ヴァールシンドローム」が発生し、その沈静化の後に引き続いて起こった「空中騎士団」からの襲撃で一時はピンチに立たされる。<br /><br />ワルキューレが「いけないボーダーライン」を歌い出し、体勢を立て直します。<br /><br /><br />2015年12月31日に放送された「先取りエディション」は、ここで終わっています。<br /><br />今後のワルキューレとデルタ小隊の活躍に注目していきたいと思います。<br /><a name="more"></a>

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<title>『マクロスΔ』キャラクター考察　ハヤテ・インメルマン編</title>
<description>『マクロスΔ』の登場キャラは、公開されている情報が少ないですが、いろいろと想像をめぐらせていきたいと思います。それでは今回は、ハヤテ・インメルマンを取り上げてみたいと思います。公式プロフィールでは、年齢は17歳。思っていることをストレートに言葉にしてしまう性格であり、少々ぶっきらぼうな少年で、銀河を転々としてきた、とのことです。『マクロスΔ』の主人公とおぼしき人物ですが、少々心もとない面もあります。アル・シャハルの港のコンテナヤードで働いているが、今日も仕事をサボって倉庫で寝..</description>
<dc:subject>マクロスΔ</dc:subject>
<dc:creator>琴野政人</dc:creator>
<dc:date>2016-01-20T16:08:56+09:00</dc:date>
<content:encoded><![CDATA[
『マクロスΔ』の登場キャラは、公開されている情報が少ないですが、いろいろと想像をめぐらせていきたいと思います。<br /><br />それでは今回は、ハヤテ・インメルマンを取り上げてみたいと思います。<br /><br /><br />公式プロフィールでは、年齢は17歳。<br />思っていることをストレートに言葉にしてしまう性格であり、少々ぶっきらぼうな少年で、銀河を転々としてきた、とのことです。<br /><br />『マクロスΔ』の主人公とおぼしき人物ですが、少々心もとない面もあります。<br /><br /><br />アル・シャハルの港のコンテナヤードで働いているが、今日も仕事をサボって倉庫で寝ている。<br /><br />そんなところを事務所に呼び出され、仕事をクビになる。<br /><br />「とにかく、最後くらいキチッと働いていけ。ったく、腕はいいのによ。」と言われる。<br /><br /><br />「さて、やりますか。」と、つぶやくハヤテ。<br /><br />ワルキューレの曲をBGMにかけながら、ロボットでコンテナを運ぶ。<br /><br />この時、BGMに合わせてコンテナの中で歌っていた密航犯のフレイアを見つけた。<br /><br />港の警備員に捕まりそうになるフレイアを助けたハヤテ。<br /><br /><br />その日の夕刻、止まり木から落ちたフレイアを受け止めたハヤテ。<br /><br />そこに来たミラージュに、密航犯と間違われて取り押さえられた。<br /><br />そんな時に「ヴァールシンドローム」が起こり、二人が巻き込まれる。<br /><br />ワルキューレの活躍を目の当たりにするハヤテとフレイア。<br /><br /><br />「ヴァールシンドローム」の沈静化の後に引き続いて起こった「空中騎士団」からの襲撃に巻き込まれる二人。<br /><br /><br />ピンチに陥ったワルキューレが「いけないボーダーライン」を歌い出す。<br /><br />フレイアをかばっていたハヤテだが、フレイアがワルキューレに呼応して「いけないボーダーライン」を歌い出すのを押さえきれなくなってしまう。<br /><br /><br />2015年12月31日に放送された「先取りエディション」は、ここで終わっています。<br /><br /><br />今後のハヤテ・インメルマンの活躍に注目していきたいと思います。<br /><a name="more"></a>

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<title>『マクロスΔ』キャラクター考察　レイナ・プラウラー編</title>
<description>これまでの『マクロスシリーズ』では一人一人の歌姫として登場していたアイドルが、『マクロスΔ』ではアイドルユニット「ワルキューレ」として登場します。戦術音楽ユニット・ワルキューレは、「ヴァールシンドローム」の症状を鎮めるべくライブ活動を展開している、という設定になっています。公開されたキービジュアルでは、ワルキューレは5人組となっていますが、第1話の時点ではフレイアが参加していないので、4人ということになります。このワルキューレの5人のキャラクターについて、公開されている情報は..</description>
<dc:subject>マクロスΔ</dc:subject>
<dc:creator>琴野政人</dc:creator>
<dc:date>2016-01-20T16:04:31+09:00</dc:date>
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これまでの『マクロスシリーズ』では一人一人の歌姫として登場していたアイドルが、『マクロスΔ』ではアイドルユニット「ワルキューレ」として登場します。<br /><br />戦術音楽ユニット・ワルキューレは、「ヴァールシンドローム」の症状を鎮めるべくライブ活動を展開している、という設定になっています。<br /><br />公開されたキービジュアルでは、ワルキューレは5人組となっていますが、第1話の時点ではフレイアが参加していないので、4人ということになります。<br /><br />このワルキューレの5人のキャラクターについて、公開されている情報は少ないですが、いろいろと想像をめぐらせていきたいと思います。<br /><br /><br />それでは五人目として、レイナ・プラウラーを取り上げてみたいと思います。<br /><br /><br />公式プロフィールでは、年齢は15歳。<br />口数が少なく、あまり感情を表に出さないタイプで、凄腕のハッカーとしての一面を持つ、とのことです。<br /><br /><br />銀河辺境の惑星アル・シャハルに「ヴァールシンドローム」の潜入調査に来ているワルキューレのメンバーたち。<br /><br />アル・シャハルの衛星軌道上のバルキリーから、「こちらレイナ。複合センサー、異常なし。」と報告するレイナ。<br /><br />「ヴァールシンドローム」が起きた際には、「歌は、愛！」と戦闘コスチュームに変身しました。<br /><br />マキナとペアになって歌うレイナ。<br /><br />「ヴァールシンドローム」の沈静化の後に引き続いて起こった「空中騎士団」からの攻撃でビルから転落したが、マキナに助けられました。<br /><br />美雲に続いてリーダーのカナメに促されて「いけないボーダーライン」を歌い出すレイナとマキナ。<br /><br />2015年12月31日に放送された「先取りエディション」は、ここで終わっています。<br /><br />このあと、ワルキューレ＆デルタ小隊と空中騎士団との戦いはどうなるのでしょうか？<br /><br /><br />今後のワルキューレの活躍に注目していきたいと思います。<br /><a name="more"></a>

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<title>『マクロスΔ』キャラクター考察　カナメ・バッカニア編</title>
<description>これまでの『マクロスシリーズ』では一人一人の歌姫として登場していたアイドルが、『マクロスΔ』ではアイドルユニット「ワルキューレ」として登場します。戦術音楽ユニット・ワルキューレは、「ヴァールシンドローム」の症状を鎮めるべくライブ活動を展開している、という設定になっています。公開されたキービジュアルでは、ワルキューレは5人組となっていますが、第1話の時点ではフレイアが参加していないので、4人ということになります。このワルキューレの5人のキャラクターについて、公開されている情報は..</description>
<dc:subject>マクロスΔ</dc:subject>
<dc:creator>琴野政人</dc:creator>
<dc:date>2016-01-20T16:01:22+09:00</dc:date>
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これまでの『マクロスシリーズ』では一人一人の歌姫として登場していたアイドルが、『マクロスΔ』ではアイドルユニット「ワルキューレ」として登場します。<br /><br />戦術音楽ユニット・ワルキューレは、「ヴァールシンドローム」の症状を鎮めるべくライブ活動を展開している、という設定になっています。<br /><br />公開されたキービジュアルでは、ワルキューレは5人組となっていますが、第1話の時点ではフレイアが参加していないので、4人ということになります。<br /><br />このワルキューレの5人のキャラクターについて、公開されている情報は少ないですが、いろいろと想像をめぐらせていきたいと思います。<br /><br /><br />それでは四人目として、カナメ・バッカニアを取り上げてみたいと思います。<br /><br /><br />公式プロフィールでは、年齢は22歳。<br />「ワルキューレ」のリーダーで、チームのお姉さん的存在、とのことです。<br /><br /><br />銀河辺境の惑星アル・シャハルに「ヴァールシンドローム」の潜入調査に来ているワルキューレのメンバーたち。<br /><br />「ヴァールシンドローム」が起きた際には、「歌は、命！」と戦闘コスチュームに変身しました。<br /><br />美雲とペアになって歌うカナメ。<br /><br />「ヴァールシンドローム」が収束する時に、「ホールド・レセプター、アクティブ。」 と指示を出すカナメ。<br /><br />「空中騎士団」からの襲撃の際には、「みんな、気をつけて！」と注意を促します。<br /><br />美雲が「いけないボーダーライン」を歌い出した際には、「さあ、私たちも。」と、マキナとレイナも歌に加わるように促します。<br /><br />2015年12月31日に放送された「先取りエディション」は、ここで終わっています。<br /><br />このあと、ワルキューレ＆デルタ小隊と空中騎士団との戦いはどうなるのでしょうか？<br /><br /><br />今後のワルキューレの活躍に注目していきたいと思います。<br /><a name="more"></a>

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<title>『マクロスΔ』キャラクター考察　マキナ・中島編</title>
<description>これまでの『マクロスシリーズ』では一人一人の歌姫として登場していたアイドルが、『マクロスΔ』ではアイドルユニット「ワルキューレ」として登場します。戦術音楽ユニット・ワルキューレは、「ヴァールシンドローム」の症状を鎮めるべくライブ活動を展開している、という設定になっています。公開されたキービジュアルでは、ワルキューレは5人組となっていますが、第1話の時点ではフレイアが参加していないので、4人ということになります。このワルキューレの5人のキャラクターについて、公開されている情報は..</description>
<dc:subject>マクロスΔ</dc:subject>
<dc:creator>琴野政人</dc:creator>
<dc:date>2016-01-19T06:25:17+09:00</dc:date>
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これまでの『マクロスシリーズ』では一人一人の歌姫として登場していたアイドルが、『マクロスΔ』ではアイドルユニット「ワルキューレ」として登場します。<br /><br />戦術音楽ユニット・ワルキューレは、「ヴァールシンドローム」の症状を鎮めるべくライブ活動を展開している、という設定になっています。<br /><br />公開されたキービジュアルでは、ワルキューレは5人組となっていますが、第1話の時点ではフレイアが参加していないので、4人ということになります。<br /><br />このワルキューレの5人のキャラクターについて、公開されている情報は少ないですが、いろいろと想像をめぐらせていきたいと思います。<br /><br /><br />それでは三人目として、マキナ・中島を取り上げてみたいと思います。<br /><br /><br />公式プロフィールでは、年齢は18歳。<br />ふわふわした風貌の女の子で、メカニックも担当する、とのことです。<br /><br />銀河辺境の惑星アル・シャハルに「ヴァールシンドローム」の潜入調査に来ているワルキューレのメンバーたち。<br /><br />シャハル・シティーのテラスで、トロピカル・ドリンクを飲んでいるマキナ。<br /><br />テラスから見える基地に配備されている「104式リガード」を見つけて、萌えるマキナ。<br />メカニック担当だから、メカに萌えるんですね。<br /><br />「ヴァールシンドローム」が起きた際には、「歌は、希望！」と戦闘コスチュームに変身しました。<br /><br />レイナとペアになって歌うマキナ。<br /><br />「ヴァールシンドローム」の沈静化の後に引き続いて起こった「空中騎士団」からの攻撃で、ビルから転落したレイナを助けたマキナ。<br /><br />美雲に続いてリーダーのカナメに促されて「いけないボーダーライン」を歌い出すマキナとレイナ。<br /><br />2015年12月31日に放送された「先取りエディション」は、ここで終わっています。<br /><br />このあと、ワルキューレ＆デルタ小隊と空中騎士団との戦いはどうなるのでしょうか？<br /><br /><br />今後のワルキューレの活躍に注目していきたいと思います。<br /><a name="more"></a>

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<title>『マクロスΔ』キャラクター考察　美雲・ギンヌメール編</title>
<description>これまでの『マクロスシリーズ』では一人一人の歌姫として登場していたアイドルが、『マクロスΔ』ではアイドルユニット「ワルキューレ」として登場します。戦術音楽ユニット・ワルキューレは、「ヴァールシンドローム」の症状を鎮めるべくライブ活動を展開している、という設定になっています。公開されたキービジュアルでは、ワルキューレは5人組となっていますが、第1話の時点ではフレイアが参加していないので、4人ということになります。このワルキューレの5人のキャラクターについて、公開されている情報は..</description>
<dc:subject>マクロスΔ</dc:subject>
<dc:creator>琴野政人</dc:creator>
<dc:date>2016-01-19T06:19:53+09:00</dc:date>
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これまでの『マクロスシリーズ』では一人一人の歌姫として登場していたアイドルが、『マクロスΔ』ではアイドルユニット「ワルキューレ」として登場します。<br /><br />戦術音楽ユニット・ワルキューレは、「ヴァールシンドローム」の症状を鎮めるべくライブ活動を展開している、という設定になっています。<br /><br />公開されたキービジュアルでは、ワルキューレは5人組となっていますが、第1話の時点ではフレイアが参加していないので、4人ということになります。<br /><br />このワルキューレの5人のキャラクターについて、公開されている情報は少ないですが、いろいろと想像をめぐらせていきたいと思います。<br /><br /><br />それでは二人目として、美雲・ギンヌメールを取り上げてみたいと思います。<br /><br /><br />公式プロフィールでは、年齢は不明。<br />素性、経歴、プライベートが一切謎に包まれたミステリアスな女の子、という設定になっています。<br /><br /><br />銀河辺境の惑星アル・シャハルに「ヴァールシンドローム」の潜入調査に来ているワルキューレのメンバーたち。<br /><br />その中でシャハルシティーの人ごみに変装して現れた美雲。<br /><br />その変装は見事で、ウイッグをかぶって髪の色を変え、ベレー帽をかぶり、大きなサングラスをかけていて、ワルキューレのメンバーだとは気付かれません。<br /><br />「ヴァールシンドローム」が起きた際には、メンバーの一番最初に、「歌は、神秘！」と戦闘コスチュームに変身しました。<br /><br />「ヴァールシンドローム」の沈静化の後に引き続いて起こった「空中騎士団」からの攻撃で、一度はがれきに埋もれるものの、「やってくれるじゃない。」と言ってがれきを吹き飛ばして「いけないボーダーライン」を歌い出したのでした。<br /><br />2015年12月31日に放送された「先取りエディション」は、ここで終わっています。<br /><br />このあと、ワルキューレ＆デルタ小隊と空中騎士団との戦いはどうなるのでしょうか？<br /><br /><br />今後のワルキューレの活躍に注目していきたいと思います。<br /><a name="more"></a>

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<title>『マクロスΔ』キャラクター考察　フレイア編</title>
<description>これまでの『マクロスシリーズ』では一人一人の歌姫として登場していたアイドルが、『マクロスΔ』ではアイドルユニット「ワルキューレ」として登場します。戦術音楽ユニット・ワルキューレは、「ヴァールシンドローム」の症状を鎮めるべくライブ活動を展開している、という設定になっています。公開されたキービジュアルでは、ワルキューレは5人組となっていますが、第1話の時点ではフレイアが参加していないので、4人ということになります。このワルキューレの5人のキャラクターについて、公開されている情報は..</description>
<dc:subject>マクロスΔ</dc:subject>
<dc:creator>琴野政人</dc:creator>
<dc:date>2016-01-19T06:13:46+09:00</dc:date>
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これまでの『マクロスシリーズ』では一人一人の歌姫として登場していたアイドルが、『マクロスΔ』ではアイドルユニット「ワルキューレ」として登場します。<br /><br />戦術音楽ユニット・ワルキューレは、「ヴァールシンドローム」の症状を鎮めるべくライブ活動を展開している、という設定になっています。<br /><br />公開されたキービジュアルでは、ワルキューレは5人組となっていますが、第1話の時点ではフレイアが参加していないので、4人ということになります。<br /><br />このワルキューレの5人のキャラクターについて、公開されている情報は少ないですが、いろいろと想像をめぐらせていきたいと思います。<br /><br /><br />まず一人目として、フレイア・ヴィオンを取り上げてみたいと思います。<br /><br /><br />銀河辺境の田舎の惑星からワルキューレの新メンバーのオーディションを受けに、ラグナ星に密航しようとしてきた少女。<br /><br />ところが、乗り込んだ宇宙船は、ラグナ星の30光年となりの惑星アル・シャハルに着いてしまうのでした。<br /><br />このアル・シャハルで、偶然出会ったハヤテ・インメルマンとひょんなことから行動を共にするようになってしまう。<br /><br />ちなみに、ハヤテ・インメルマンは、主人公の一人と見られています。<br /><br /><br />フレイアがアル・シャハルに着いたその日の夕刻に、「ヴァールシンドローム」の騒動と、それに続く「空中騎士団」からの攻撃に巻き込まれ、ワルキューレとデルタ小隊の活躍を目の当たりにすることになります。<br /><br />そこでワルキューレの歌に触発されたフレイアは、「いけないボーダーライン」を一緒になって歌い出して、ワルキューレのメンバーと同じアクティブ反応を示すのでした。<br /><br />その際に、フレイアがウィンダミア人であることが明かされました。<br /><br />2015年12月31日に放送された「先取りエディション」は、ここで終わっています。<br /><br />このあとフレイアは、ワルキューレのメンバーになれるのでしょうか。<br /><br /><br />このフレイアとワルキューレの今後の活躍に注目していきたいと思います。<br /><a name="more"></a>

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<title>『マクロスΔ』のOP、EDは「ワルキューレ」が歌うのだろうか？</title>
<description>2015年12月31日18時より放送された特別番組「マクロスΔ先取りスペシャル」において、本編第1話の「ほぼ先取りエディション」が公開されました。この中で、これまでの『マクロスシリーズ』では一人一人の歌姫として登場していたアイドルが、『マクロスΔ』ではアイドルユニット「ワルキューレ」として登場します。戦術音楽ユニット・ワルキューレは、「ヴァールシンドローム」の症状を鎮めるべくライブ活動を展開している、という設定になっています。「先取りエディション」で明らかになったワルキューレ..</description>
<dc:subject>マクロスΔ</dc:subject>
<dc:creator>琴野政人</dc:creator>
<dc:date>2016-01-18T06:23:08+09:00</dc:date>
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2015年12月31日18時より放送された特別番組「マクロスΔ先取りスペシャル」において、本編第1話の「ほぼ先取りエディション」が公開されました。<br /><br />この中で、これまでの『マクロスシリーズ』では一人一人の歌姫として登場していたアイドルが、『マクロスΔ』ではアイドルユニット「ワルキューレ」として登場します。<br /><br />戦術音楽ユニット・ワルキューレは、「ヴァールシンドローム」の症状を鎮めるべくライブ活動を展開している、という設定になっています。<br /><br /><br />「先取りエディション」で明らかになったワルキューレの曲は、今のところ「ジリティック♡BEGINNER」、「恋！ ハレイション THE WAR」、「いけないボーダーライン」の3曲になります。<br /><br /><br />ここで気になるのが、本放送第1話でOPとEDは、だれが歌うのかです。<br /><br />第1話の段階ではワルキューレは4人で、フレイアはまだ参加していません。<br /><br />そこで考えられる選択肢は、<br />「フレイア・ソロ」<br />「ワルキューレ・4人Ver」<br />「ワルキューレ＋フレイア」<br />「まったく別のアーティスト」<br />の４種類です。<br /><br />個人的な希望としては、OPに「ワルキューレ＋フレイア」、EDに「フレイア・ソロ」を期待したいです。<br /><br />「歌姫」は5人で、「全員歌う」との方針を尊重し、約8000人の応募者の中から選ばれた、フレイア役の鈴木みのりの歌を聞いてみたいので、このように選んでみました。<br /><br /><br />このワルキューレとフレイアの今後の活躍に注目していきたいと思います。<br /><a name="more"></a>

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<title>『マクロスΔ』で「ワルキューレ」が歌う曲</title>
<description>2015年12月31日18時より放送された特別番組「マクロスΔ先取りスペシャル」において、本編第1話の「ほぼ先取りエディション」が公開されました。この中で、これまでの『マクロスシリーズ』では一人一人の歌姫として登場していたアイドルが、『マクロスΔ』ではアイドルユニット「ワルキューレ」として登場します。戦術音楽ユニット・ワルキューレは、「ヴァールシンドローム」の症状を鎮めるべくライブ活動を展開している、という設定になっています。「先取りエディション」で明らかになったワルキューレ..</description>
<dc:subject>マクロスΔ</dc:subject>
<dc:creator>琴野政人</dc:creator>
<dc:date>2016-01-18T06:19:35+09:00</dc:date>
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2015年12月31日18時より放送された特別番組「マクロスΔ先取りスペシャル」において、本編第1話の「ほぼ先取りエディション」が公開されました。<br /><br />この中で、これまでの『マクロスシリーズ』では一人一人の歌姫として登場していたアイドルが、『マクロスΔ』ではアイドルユニット「ワルキューレ」として登場します。<br /><br />戦術音楽ユニット・ワルキューレは、「ヴァールシンドローム」の症状を鎮めるべくライブ活動を展開している、という設定になっています。<br /><br /><br />「先取りエディション」で明らかになったワルキューレの曲は、今のところ3曲です。<br /><br />「ジリティック♡BEGINNER」、「恋！ ハレイション THE WAR」、「いけないボーダーライン」の3曲になります。<br /><br /><br /><br />「ジリティック♡BEGINNER」は、「先取りエディション」では、港のコンテナ置き場でハヤテが最後の仕事としてコンテナ運び用ロボットでコンテナを運ぶ際に、BGMとして流していた曲です。<br /><br />この曲を聴いたフレイアは、<br />「音が踊っている。」<br />「青、白？」<br />「ううん、この音、風の色！」<br />と独り言を言うのでした。<br /><br />そしてフレイアが、この曲をBGMと一緒に歌ったことにより、ハヤテに発見されてしまうのでした。<br /><br /><br /><br />「恋！ ハレイション THE WAR」は、「先取りエディション」では、フレイアがハヤテにおにぎりをごちそうになっている時に、ハヤテにワルキューレの最新曲として紹介した曲です。<br /><br /><br /><br />「いけないボーダーライン」は、「先取りエディション」では、空中騎士団の登場後、ワルキューレがピンチになり、がれきに埋もれた美雲が、「やってくれるじゃない。」と言ってがれきを吹き飛ばして歌いだした曲です。<br /><br />そしてそのままエンディングとして流されました。<br /><br /><br />このワルキューレとフレイアの今後の活躍に注目していきたいと思います。<br /><a name="more"></a>

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<title>『マクロスΔ』「いけないボーダーライン」配信開始</title>
<description>『マクロスシリーズ』の最新作として注目を集めている『マクロスΔ』のアニメ本編の一部が公開となりました。2015年12月31日18時より放送された特別番組「マクロスΔ先取りスペシャル」において、本編第1話の「ほぼ先取りエディション」が公開されました。1時間にわたって、作品の最新映像から、スタッフの声までも紹介するものでした。特別番組の放送終了から間もなくして、「先取りエディション」のエンディングでかかった挿入歌「いけないボーダーライン」の楽曲配信が開始されました。さらに2016..</description>
<dc:subject>マクロスΔ</dc:subject>
<dc:creator>琴野政人</dc:creator>
<dc:date>2016-01-18T06:15:55+09:00</dc:date>
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『マクロスシリーズ』の最新作として注目を集めている『マクロスΔ』のアニメ本編の一部が公開となりました。<br /><br />2015年12月31日18時より放送された特別番組「マクロスΔ先取りスペシャル」において、本編第1話の「ほぼ先取りエディション」が公開されました。<br /><br />1時間にわたって、作品の最新映像から、スタッフの声までも紹介するものでした。<br /><br />特別番組の放送終了から間もなくして、「先取りエディション」のエンディングでかかった挿入歌「いけないボーダーライン」の楽曲配信が開始されました。<br /><br />さらに2016年2月7日より、JOYSOUNDにてアニメ映像付きカラオケの配信が決定しました。<br /><br /><br />『マクロスΔ』は、1982年の『超時空要塞マクロス』から続いているマクロスシリーズの最新作です。<br /><br />2008年の『マクロスF』から8年ぶりのテレビシリーズとして注目を集めています。<br /><br />『マクロスΔ』の舞台は、『マクロスF』から8年後の西暦2067年の銀河辺境の惑星です。<br /><br />そこでは、人間が突然我を失い凶暴化する「ヴァールシンドローム」が猛威を振るっていました。<br /><br />その対抗手段として結成された戦術音楽ユニット・ワルキューレが、「ヴァールシンドローム」の症状を鎮めるべくライブ活動を展開しています。<br /><br /><br />「いけないボーダーライン」は、劇中に登場する戦術音楽ユニット・ワルキューレが歌う楽曲です。<br /><br />特別番組の「先取りエディション」では、エンディングとして流されました。<br /><br />新たなマクロスソングとして注目を集めるこの曲が、早くも配信開始となっています。<br /><br /><br />これまでは一人一人の歌姫として登場していたアイドルが、『マクロスΔ』ではアイドルユニット「ワルキューレ」として登場します。<br /><br />この「ワルキューレ」の今後の活躍に注目していきたいと思います。<br /><a name="more"></a>

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